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カテゴリ:病気

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近所の話。

共に90歳を超えた老夫婦が住んでみえる。
息子さん夫婦は同じ敷地内に別棟で生活。
おじいさんは100近いので、ほぼ寝たきり、
おばあさんが食事の世話全般をされていた。
が、そのおばあさんが疲労で入院。
おじいさんの方は身動きが取れなくなって息子さんが救急車を呼んだ。
しかし、受け入れ先の病院が見つからずに、
家の前で救急車が1時間近く立ち往生。
やっと受け入れ先が見つかって、市民病院へ搬送。

コロナで搬送先が見つからずに立ち往生するという話は
ネットで読んだことがあったが、こんな身近で起こるとは。。。

お二人ともかなりのご高齢なので、今後が心配。

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私の住む町は田舎のためか、自分の周りではコロナの感染者は
全くでないし、市内の感染者もおそらくのべで10名もいなかった
と思う。
それが突然、クラスター発生のニュース。
しかも市民病院で。
面会も禁止となっている。
今は身内に入院している者はいないが、以前大変お世話になった病院だけに、
他人事とは思えない。
関係者は大変だろう。
この1か月がヤマだという話だが・・・・

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先に、嫁の教え子のクラスメイトで武漢肺炎の発症者が出たことは
エントリーしたが、今回は私の教え子の学校の保護者で感染者がでた。
その影響で生徒の学年は全員自宅待機。
その生徒と同じクラスの子はPCR検査を受け、その結果が土曜日にわかるので、
それによっては今後の授業に支障をきたす可能性も出てきた。(;^_^A

家庭教師はOKとの学校側の許可をもらっているそうなので
今はいいが、生徒の方に感染が広がると非常に面倒。
共通テストまで2ヶ月を切ったこの時期に
集中力を欠く事態で悩ましい。

その保護者が外国人ならまだ頷けるが、日本人だとすると
相当蔓延している兆候。
土曜日の結果報告を待ちたい。

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地元の豊橋で、特に子供の間でじわじわ武漢肺炎が広がっている。
元凶は一軒のパブ。
そこの従業員から始まり、その客、さらに家族と広がっている。
一人でも見つかれば、学校は数日間は休校になり、
その間は当然家庭教師にも行けない。
小学校、中学校がいま数校休校中と聞いている。
寒くなって、抵抗力も弱まってくるので、それも悪条件。
高校にまで広がると、入試も近いので、さらにヤバい。
病気そのものより、日常生活が送れなくなるのが一番の難点。
早く、薬を開発してほしい。
切に願う。

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いつも見ているモリテツさんの動画で
親知らずのことが語られていた。

私も親知らずに関してはつらい思い出がある。
大学1年の頃だったと思う。
上京していたが定期的に歯が痛くなるので
帰省した時に思い切って歯医者に行ったら
親知らずだと言われた。
当時、周りに親知らずで苦労した人がいなかったため
軽い気持ちで抜いてもらうことにした。

ところがこれが大手術。(;^_^A
斜めに生えていたようで、トンカチでトントン叩いたり、
「血が止まらないなぁ〜、おかしいなぁ〜」
と耳元で囁いたり、もう踏んだり蹴ったり。

40年も前のことなので、詳しいことは覚えていないが、
手術後、待合室で座っていたら、目の前にいた
見ず知らずのおばさんが、「大丈夫ですか?」と
私に声をかけてくれたほど、呆然としていたらしい。(笑)

当然、その日は熱が出て、食欲もなく、
帰宅後すぐに寝込んだ、と記憶する。

とにかくこれまでの人生の中で一番痛かったことだけは確か。
親知らずというのは大なり小なり、皆ひどい記憶がある。

そんな中で、全く痛みも熱も感じず、親知らずを2本抜いた人を
一人だけ知っている。
わが息子。

今、横浜に住んでいるが、たまたま名医が近くにいて
そこで手術してもらったら、何の痛みもなく、
あっという間に終わったという。
私から見たら、奇跡の名医。
親知らずは皆苦労した話しか聞かないが
彼だけが唯一の例外。
横浜に住んでいる人はそこにいくといい。(笑)

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ちょうど昨年の今頃、私が帯状疱疹を患った。
あの頃はまだブログ休止中だったので
その頃のことはエントリーしていないので
写真もないが、ググってもらえばいくらでも
症例は出てくる。

要は、50代以上のシルバー世代によくみられる病で、
なぜか体の右半分(または左半分)にだけ、
痛みを伴う湿疹が出る。

私は新学期が始まってちょうど一か月ほど経過して
疲れがピークに達していたころだった。
1〜4時限目まであり、そのあと家庭教師で
TOEIC対策の授業をしていた月曜日。
よく覚えている。

昼間から妙に左胸から背中にかけて痒かった。
痛みより痒み。
帰宅して風呂に入ろうとシャツを脱いだら、
体半分に真っ赤な湿疹が広がっていた。
私よりそれを見た嫁が卒倒しかけた。(笑)
すぐにググったら、どうやら「帯状疱疹」というものらしい
と、その時初めて知った。
翌日、皮膚科に行ったら、先生も「かなりひどい帯状疱疹ですね。
何か強い疲労かストレスありました?」と訊かれた。

ストレスはないが、疲労は自覚はないものの
あったのだろう。
昔から4〜7月は大学で忙しかったから、慣れているつもりだったが
気持ちはともかく体の方はかなり疲れていたようだ。

で、今年。
帯状疱疹は一度かかれば、二度はかからないものらしい。
だから今年の方が、昨年よりはるかに多忙でストレス感じるのだが
私はならない。
その代わりに嫁が患った。(;^_^A

ただ、腕だけに出て、症状は私よりはるかに軽症。
昨日、同じ病院へ行って診察してもらった。
「昨年は主人がお世話になりました」と嫁が伝えると、
先生苦笑いだったそうな。
二年連続で夫婦で帯状疱疹って、どんな苦労している
夫婦と思っただろうな。(笑)


女王降臨ひろみちゃんねる

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自由標榜性(じゆうひょうぼうせい)
医師免許を取得すれば、専門分野や経験年数を問わず、診療科目を自由に選び、外部に広告できるとする制度
そうなんだ!?\(◎o◎)/!
全く知らなかった。
こんな滅茶苦茶なシステムがあるのは、先進国の中では日本だけ。
そりゃそうだろう。

今日も勉強になりました。

虚心坦懐

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武漢肺炎に関してはマスゴミの流す情報はもとより
参考にしていない。
日頃の発信から信頼できるtweetだけをずっと
追っている。

今日、久しぶりに明るい発信を目にしたので
シェアしたい。


あともう少し、と思いたい。

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数年に一度、体調を崩す。
以前は3年前
あの時は、高熱と下痢でもう半死状態だった。(^_^;)

今回はそこまではひどくないが、
原因不明の大下痢。

熱もだるさもないが、下痢だけがひどい。
食欲はない。

朝食を軽く食べた後は、12時間何も食べず、
帰宅した後、消化の良いお餅を2個食す。

正露丸を丸2日、飲み続けている。

やっと少々食欲も出てきた。

半世紀以上も生きてくると、体のあちこちにガタがくる。(笑)

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