Ordinary

日常生活の些細なことに幸せの種を見つけて楽しんでいる平凡なオヤジの視点

政治

茶番

5分と見ていられなかった国会中継。
何だ、あの茶番は!?
あれが国会議員・・・

民主党やら共産党やら社民党やら、
あんな無能かつ低劣な連中に我々の税金を
年間1億円も費やされているかと思うと
呆れて果てる。

地元の方々は今回の「活躍した」先生たちを
よく覚えておいて、選挙でしっかい峻別して欲しい。

失望

一縷の望みを賭けた都知事選だったが、
やはりダメだった。。。
しかも、UやHにも負けて4位とは。。。
東京がそこまで左巻は思わなかった。

組織がないというのはこんなにも厳しいのね。(T_T)
う〜〜ん、道は険しい。

しかし、タモさんの支持は若者層に多いというのが
せめてもの救いだ。
それにHが立候補してくれたおかげで
Uと票を奪い合い、共倒れとなってくれた。
U一人だったら、結構危なかった。
Uと比べれば、まだMの方がマシ。

今回の選挙で知名度もかなり上がったと思うので、
次の4年後の選挙に向けて、ガンバっていただきたい
と思う。
関係者の皆様、本当にお疲れ様でした。

今回の都知事選でよくわかったこと
1.東京都民は左巻きが多いこと
2.ネットはまだまだテレビには遠く及ばないこと
3.デヴィ夫人が(予想以上に)に「心」があること

日本を取り戻す戦い

さぁ、明日はいよいよ参議院選挙投票日。
自民党が圧勝してくれると信じているが、
岩手・三重・沖縄がどうなるか!?
ここで勝てれば、完璧なのだが。。。

特に沖縄は何としても確保したい。
でないと、本当に中国領になってしまう。

ところで、ネットを見ていたら宮崎駿のとんでも発言を発見。
彼の作品は2-3見たが、私には全然響かなかった。
あんなのどこがいいのか全然わからなかったが、
根底に流れている思想がこれだったか。
私には絶対あわないわけだ。(笑)

当意即妙

不都合に思える事態でも機転の利く言葉一つで
その場の雰囲気を180度変えることができる。
その一つとして、ウィリアム征服王の逸話を以前エントリーした。

最近知った安倍総理の逸話をご紹介。

安倍さんが昨年の自民党総裁選に勝ち、
その記者会見会場でのこと。

会場準備している際に、一人の記者が誤って壁のライトのスイッチに手を触れて会場を一瞬真っ暗にしてしまった。
記者は慌ててすぐにスイッチを入れ、「すいません、すいません」と平身低頭謝ったという。
その時に安倍総理は、全く怒ることもなく慌てる様子も見せず、口元に笑みを浮かべてこう言ったという。

「新しい夜明けですね。」

当意即妙な総裁の対応にその場に居た者は深く感動したという。

将たる者はかくありたい。(^_^)

国家の命運 安倍政権 奇跡のドキュメント



同著者の前著「約束の日 安倍晋三試論」に
非常に感銘を受けたので、早速読んでみた。

予想に違わぬ面白さ。
読み始めたら止まらない。
一瀉千里に読了。

ノンフィクションであるので当然だが、
著者の筆は冷静沈着にして条理明晰。
しかし同時にアツい。
安倍さんに対する強い思いゆえか。

前著読了後、安倍さんに対する私の思い入れも大きく変化。
演説会まで見に行ったほど。(笑)

当時マスコミでは、自民党総裁選は石破対石原のサシ勝負
の様相を伝えていたが、実際に現場で様子を見た限りでは、
むしろ安倍さんが頭ひとつリードした感想を持った。

その辺りの総裁選当時の裏事情も本著に詳しく書かれている。
当時を振り返って、極めて興味深い。
故・三宅久之氏がいわば命と引き換えに安倍総裁誕生に拍車をかけた逸話は感動的。
一方、民主党の岡田が中国との摩擦を避けるように圧力をかけていたのは国賊的。

3年3ヶ月の民主党政権の唯一のプラス面は、自民党以外に
政権担当能力がないことを白日のもとに晒したことくらいだろう。

マスコミは2大政党制を金科玉条のように説くが、
私は全く賛成しない。

自民党の中にも安倍さんや稲田姫のような生粋の保守派もいるが
かなりリベラルな派もある。
自民党内で左右交互に政権を担えば良い。
個人的には私は保守派であるが、
リベラルな方を望む方もいるだろう。
自民党内であれば、それも許せる。
しかし、自民党を一歩出たら全くダメである。
それが今回の政権交代ではっきりした。

「安倍政権はぎりぎりで間に合った奇跡の政権である」
と帯にある。
まさに我が意を得たり、の心境である。

一度の失敗を糧にして見事に返り咲いた保守の至宝と一度の失敗を許した日本国民の叡智に拍手。

ネット選挙

今回の参院選から国政選挙としては初の「ネット選挙」となる。
当然だ。
このご時世にネットを使えない選挙なんてどうかしている。
今はまだ選挙運動だけだが、
ネットで投票できる日もそう遠くはないだろう。

安倍さんが官房長官の時に政府の「メルマガ」を開始して
先見の明を見せつけたが、今はもうメルマガの時代ではない。

Facebook、LINE、スマホアプリ。
どれも自民党のアカウントとは繋がっている。(^^)v
他の政党に興味はない。(笑)
ネット選挙の準備万端。

バイアスのかかったマスコミの2次情報でなく
自民党・安倍さんの声を直接聞ける点が素晴らしい。

昨日、安倍さんゲストの「直滑降ストリーム」は
8万コメント。通常考えられない数字らしい。
生では見られなかったが、タイムシフト予約してあるので
週末にでもゆっくり見よう。(^_^)

鼓腹撃壌

とは、満腹で腹つづみをうち、足で地面をたたいて拍子をとる意から
善政が行われ、人々が平和な生活を送るさまを言う。

地獄の民主政権から、自民党政権に戻って
まだ数日しか経っていないのにこの安寧感はなんだろう。

それは、たとえばこんなニュースあんなニュースに見られる。
民主政権時は、入ってくるニュースがイチイチ腑に落ちないことばかりで虚脱感ばかりが積もりに積もった。
が、その不快感をを安倍政権がひとつひとつ洗い流してくれる。

その昔、日本は「経済一流、政治は二流」とマスコミで言われていたが、それはマスゴミの洗脳であることが今となってはよくわかる。
政治と経済は車の両輪のように一体であり、
どちらか一方が良くて他方が悪いなんてことはありえない。
事実、過去3年間の民主政権時での政治と経済の下落ぶりは
悪い方向での見事なまでの例証となっている。

安倍総理の天敵となっているマスゴミ各社はまたアラ探しに余念がないがインターネットを手に入れた我々には反撃の手段がある。
安倍政権が長期政権となれるように団結して援護していきたいと思う。
この心の平和が1日でも長く続くように。。。

ハッピーDay

今日が大安かどうかは知らない。
が、今日はいい日だった。(*^_^*)

久しぶりに名古屋-豊田-岡崎への大遠征。
8店舗回って150冊仕入れ。
どの店に行っても、
えっ、なんでこんな高い本が残っているの!?
他のせどらーさんは今日は来ない日なの?
と、呟きながらせどった。
150冊超えは久しぶり。
質量とも3ヶ月に1度の大漁日といっていい。

帰宅後、安倍内閣の顔ぶれを確認。

山本一太氏入閣。\(^o^)/
超うれしい。
彼ならこじれにこじれた沖縄の基地問題も
解決してくれるに違いない。(^_^)

さらに!!
稲田朋美氏も入閣。
彼女こそ、保守の中の保守。
真正保守。
日本で最初の女性の総理大臣にするなら彼女になってもらいたい、
心から思う。

それにしても、自民党のこの人材の豊富さどうだろう。
きっといい仕事をしてくれるに違いない。

安倍総理が誕生し、たくさん本も仕入れることができて、
本当に良い一日だった。(^_^)

侠気

新内閣発足時、誰が入閣するかなんてことは
これまで余り関心をもったことがない。

しかし、今回は違う。

一太さんに入閣して欲しい。

彼は群馬県出身なので、個人的には全く接点はない。
大学は私の4つ先輩に当たるが、むろん会ったことはない。

唯一の接点はこのブログのみ。
政治家のブログでは唯一数年前からずっと読み続けている。
面白い。

超多忙な中、頻繁にエントリーし、TVでは決して
知らされない裏話をそこはかとなく語ってくれる。
ブログ名の通り、一直線の性格が其処此処に見られる。(^_^;)

第一次安倍内閣誕生の際も、八面六臂の活躍をし
入閣の可能性もあったのだが、参議院の親分たちの反発を買い潰された。

今度の自民党総裁選の時も、5年前同様
徹頭徹尾安倍さん支持を貫いた。

今は一兵卒だが、主要なポストを与えてあげれば
一層仕事がしやすくなるだろう。

彼のような人物が近くにいれば、安倍さんもきっと心強いと思う。

一太さんが入閣しますように!!
心から祈る。

万歳三唱

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

やっと悪夢の反日左翼・民主党政権にサヨナラできる。
その後は、自民党、しかも安倍政権。
地獄から天国へ。
振り子の振れ幅が極端だ。(笑)

しかし、きっとマスゴミは、5年前のように枝葉末節の部分で
ネガティブ攻撃を繰り返すだろう。

しかし、あの頃と違って今はtwitterがある。
Facebookがある。
マスゴミの行う悪意に満ちた情報操作に
対抗する手立てがある。
もうダマサれないぞ!

今度こそ、「戦後レジームからの完全なる脱却」を
押し進め、憲法改正まで突き進んで頂きたい。
それができるのは自民党の中でも安倍さんだけだから。。。
切に願う。

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